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後援会とは
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新見公立大学・短期大学後援会は、新見公立大学および新見公立短期大学学生の保護者を正会員とし、大学の教育振興を図り、教育効果の向上に寄与することを目的として組織された団体です。その目的のために、教育施設及び学生の福利厚生施設の充実改善、教員の研究助成、会員相互の交流などの事業を実施します。
本会には、 会長、副会長(2人)、理事(総会において会員の互選によって選出)、監事(2人)、顧問(1人)の役員を置いています。会長及び副会長は、理事の中から互選によって決定します。ただし、理事及び監事のうち2人は、教員及び事務職員の中から公立大学学長の推薦によって会長が委嘱します。顧問は、公立大学学長及び理事会が推薦するものを充てることとなっています。
定例総会は入学式当日(通常4月8日:2012年においては4月7日(予定))に、定例理事会は5月、9月、2月の年3回開催されます。
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